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海外旅行記NO61 タイの遺跡・水上市場とクーデター前のミャンマーを往く⑤ヤンゴン編

ヤンゴンの中心地スレーパヤー

 現在は首都ではありませんが、ミャンマー最大の都市ヤンゴン(YANGON)に向かいます。18年ぶりの再訪。イギリス統治時代に作られた旧市街は、碁盤目状の計画都市で昔の風情が残る大都市です。
 ※ ミャンマー通貨1000チャット=¥73.5 で計算しています

目次

ヤンゴン(Yangon)初日 展望タワーと夜の屋台街めぐり

ヤンゴンへの行き方

  2019年(令和元年)12月31日(火)
 ヤンゴン市内に直通する便は無いのか、少ないのか、ミニバスでヤンゴン郊外のバスターミナルに行き、そこから中心部に行く市バスに乗り換えた。それぞれ1500チャット(¥110)、500チャット(¥37)とお安い。乗り換え待ち時間を含めず所要3時間約80km

 当初は鉄道でヤンゴン入りを予定していたが、昨日バゴーツァーでチャーターしたバイクのおじさんが、鉄道は現在停止中とスマホの写真入りで教えてくれた。自分の車で行かせたいタクシーの営業なんかだとウソの可能性もあるが、利害関係の無い人の情報なので信じられますね。

 ヤンゴン/バゴー間の交通手段 を紹介したブログに移動します

ヤンゴン郊外のバスステーションに行くミニバス。当然のようにお釈迦様が飾られる
幹線道路で以前も舗装化されていたが、さらにキレイに大きくする工事をしていた。
画像をクリックすると拡大します
スレーパヤー
市バスは街の中心にあるスレーパヤーの近くに着いた
スレーパヤー2

スレーパヤー(Sule Paya)はロータリーの中にあり、ここから四方に幹線道路が伸びる交通の起点になる。仏塔(英語でPagoda,ミャンマー語でPaya)は高さ46m

スレーパヤー3
お参りの信者にあふれる外国人は有料
久々の大都会だぜ
建物もすごいぜ、旧高等裁判所

 エーヤワディー川のデルタ地帯に作られた人口516万人の大都市。
6世紀にモン族が建てた街ダゴンを起源とし、1852年の第二次英緬戦争でイギリスに占領される。
 占領時代はラングーンと呼ばれ、イギリスにより碁盤目状の市街地や統治機構の建物が作られてコロニアルな都市となった。

 ヤンゴンの歴史をまとめたサイト に移動します

風景1

 1942年から1945年にかけて日本軍が占領し、アウンサン将軍と協力し戦後のビルマ独立の発端となる。2001年に訪れた時は、日本軍占領時代に覚えたのかカタコトの日本語をしゃべる老人もいました。
 2006年軍事政権により首都はネピドーに移ったが、未だに経済と政治活動の中心地です。

 ネピドーは新しい行政都市であまり観光客は行きませんが、逆に穴場かも?
 ネピドーの観光名所を紹介 するサイトに移動します

旧市街1
碁盤目状の旧市街は建物が密集
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旧市街2
1階は店舗になっている所が多い
点心の店 包子王あり
包子王1
写真かつ漢字入りのメニューはありがたい、ここでお昼ご飯にします
お昼時なので繁盛していた
肉まん、600チャット(¥44)
あんまん、400チャット(¥29)
でかい焼売、400チャット(¥29)
シャン族風ヌードル、1200チャット(¥88)
プリン、650チャット(¥48)
パンとケーキ屋1
以前には無かったきれいなパンとケーキの店
パン
パンはすごくおいしそう、ディスプレイもきれい
ケーキ
ケーキ1ピース¥257、ホールは¥1176

 まだパンやケーキは高級品。ケーキ1ピースと、さっき食べたローカル食堂の昼食が同じくらい。でも、それを払える中産階級や若者が増えてきたのだろう。

モール1
大通りに面する Sule Squareショッピングモールに入ってみた
おにぎり
おにぎり900チャット(¥66)
s0-セージ
こんなものまでありました
食品
各国の食品売り場
日本食
日本食品の需要はあるのか

サクラタワー展望台の夜景は最高

サクラタワー1
屋上展望台のみの入場はワンドリンク付きで
5000チャット(¥368)
屋上
屋上には野外展望レストラン
チケット

 スレーパヤーから北に延びるSule Pagoda Rd に面して建つサクラタワーは日本資本のビル。
企業のオフィスや駐在員のレジデンス需要を見越して1999年に建てられた20階建てビル。
屋上は展望台になっていると聞き、行ってきました。

展望1
北側に見えるはヤンゴンのシンボル、シュエダゴンパヤー
シュエダゴンパヤー
拡大シュエダゴンパヤー
展望2
西側で何やら巨大な物を建設中
ヤンゴン川
ヤンゴン川も見える
スレーパヤー
南のスレーパヤーがよく見えます
夜景1
日が暮れてきたので夜景を撮ります
夜景2
黄金のパヤー(パゴダ)は夜景に最高
夜景3
ライトアップされると極楽浄土

 サクラタワーは高さ100m。周辺の新しいビルも判で押したように100m前後。
なんでも高さ105mのシュエダゴンパヤーを越える建物はよろしくない、という不文律があるとのことです。いろいろなローカル・ルールがありますね。

ヤンゴン川沿いの屋台街は美味しい

屋台街1
ヤンゴン川沿いの飲食屋台通りに夕食に行く
屋台街2
焼き物が多いな
屋台街3
その場で焼いてくれます
屋台街4
バナナの葉にのせられたお惣菜がいいね
インリョウスイ
素焼きの壺にはいった飲料水
気化熱で少し冷えます
屋台街5
エノキやオクラもありました
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焼肉
イカやエノキ巻き、肉などを焼いてもらう
5500チャット(¥222)
ワンタン
ワンタン・スープ大盛です
2500チャット(¥184)
チャーハン
チャーハン¥184
ポメロ
皮むきポメロ、1500チャット(¥110)
ヤンゴン川の渡し舟
ヤンゴン川の渡し舟
ヒンドゥー教の祠
夜のスレーパヤー
お宿近く
お宿近くにも屋台街、ヤンゴンの夜は更ける

ヤンゴン(Yangon)2日目 渡し舟と環状線とお寺にモール

おきなわGH
旧市内では珍しい一戸建ての宿

 2022年(令和2年)1月1日(水)
ヤンゴンの宿、OKINAWA GH 、1泊¥1984
スレーパヤーに近く、部屋も悪くなくエアコン付き、朝食はまあまあなのに評価が低い。
1階だと蚊がいるのと、シャワーが冷水だからかな。
なぜOKINAWAなのかは宿の人に聞いても不明でした。

 ヤンゴンは2回目なのでシュエダゴンパヤーは行きませんでした。
今日はマイナーな名所を周ってみます。

尼僧
裸足ではないので正式な托鉢ではない?

 朝の街を歩く少女尼僧の集団。尼僧は正式な出家とはみなされないようだが、僧院付属学校で学ぶなど、他の目的があるのかも。

川を渡ってダラ地区へ

フェリー1
お宿から南下すると船着き場、ヤンゴン川対岸のダラ地区に行ってみた
フェリー2
フェリー3
日本から寄贈されたフェリー
渡し舟1
渡し舟2
昔ながらの渡し舟もあるが
転覆でもしたら怖いな
フェリー船内

 日本から寄贈されたフェリーなので日本人は無料で乗れる。他の外国人は4000チャット(¥294)と外国人料金。
 でも、日本人相手の詐欺師が来るようで無料なのも痛し痒しだな。ダラ地区でも安全に注意が必要です。

警告
市場1
ダラ地区の市場に行ってみました、いきなり田舎の雰囲気で
市場2
香辛料や発酵調味料
市場3
魚は川魚が中心かな
市場1
パパイア
パパイヤ美味しそうワンカット¥22
民話
何?民話かなんか?
旧市内1
喧噪のヤンゴン旧市内に戻りました
屋台
すき間を見つけて屋台商売
999
トリプルナインと読むらしい

 ミャンマーもいろいろな麺があるが、人気のシャンカウスエ(シャン州の麺)のお店999に行ってみました。あっさり味で美味しい。

シャンカウスエ1
汁なし米麺バージョン
シャンカウスエ2
汁あり米麵バージョン

 値段は、あれっ書いてない。メモし忘れました。2000チャット(¥147)前後かな。
 999を紹介するブログ に移動します

ヤンゴン環状線に乗ってみた

ヤンゴン駅
ヤンゴン・セントラル駅はスレーパヤーから徒歩20分くらい

 ヤンゴン・セントラル駅にやって来ました。イギリス統治時代に鉄道網が整備され、ヴィクトリア朝様式の中央駅が建てられましたが大戦中破壊。現在の駅は1954年にビルマ建築様式で再建された物です。

環状線路線図、両方向から発車します
車輛に日本とミャンマーの国旗があしらわれる
画像をクリックすると拡大します

 ヤンゴン環状線総延長45.9km、39の駅があるヤンゴン市民の足です。そのローカルな雰囲気で外国人観光客にも人気がありますが、一周3時間もかかります。郊外のメーラムパヤーに行くために少し乗ってみました。

車輛に残る日本語、郡山のあたりを走っていたらしい。

 鉄道車輌は日本からの寄贈。運送と技術指導も日本の草の根運動の協力によるものらしい。
 ヤンゴン環状線はイギリスの植民地仕様で、レールの幅が狭い狭軌(1067m)が使われている。日本の鉄道技術もイギリス伝来だが、当時の日本ならこの程度でよいと思われたのか狭軌で伝えられ、後々苦労することになる。広軌は建設費高いが、いろいろな点で使いやすいのだ。
 ちなみに新幹線は広軌(国際標準軌・1435m)です。狭軌ではあんなスピード出せません。

 鉄道の狭軌・広軌についての事情はこれが詳しい
 日本の鉄道が「狭軌」で開業した理由 に移動します
 

車内1
車内はのんびりとした雰囲気
車内2
空いていればどこでも座れます
車内3
けっこう乗り降りが多い
踏切
踏切を通過、遮断機も無いけど時速15kmくらいなので危険なし?
車内の物売り
尼さんと一緒に降りました
駅9ヶ所、10kmほど乗って200チャット(¥15
)。今日は元旦でしたね。
旅行者には関係ないけど。

 45.9kmを3時間とは、ほぼ自転車程度のスピード。あまりにも遅いので、日本の最新車輛と鉄道システムを導入する計画がありましたが、クーデターでどうなったのか。

メーラムパヤー(Mai La Mu Paya)は仏教テーマパーク

メーラムパヤー1

 ヤンゴン中心部から北に10Kmほど。環状線Tadagole駅(GoogleマップだとTadalay Stationと表記)下車、大通りに出て北に15分ほど歩けばメーラムパヤーに到着。ミャンマーのお寺はどこも明るい雰囲気を持っているが、ここは極めつけに明るい仏教テーマパークだった。

休日ということもあってか混んでる
境内には仏像やジオラマがいっぱい
メーラムパヤー2
仏様の下でみんな幸せ、という感じ
さまざまな仏教説話の像がある
断食行のシッダールタかな?
メーラムパヤー3
お参りするだけで功徳が積めそう
子供たち
子供たちも楽しんでます
ワニ型礼拝
よく紹介されるワニ型礼拝所
バス1
ヤンゴン市内バスで戻る、200チャット(¥15)と公共料金は安い

最先端のモールがミャンマー・プラザ

ミャンマープラザ1

 ヤンゴン郊外にある巨大ショッピングモール・ミャンマープラザに寄ってみました。スレーパヤーから北に5km、インレー湖と高級ホテルに隣接。内部は最先端のショップが並び、ミャンマーもここまできたか、と感慨深い。

ミャンマープラザ2
エアコンがんがん効いてます
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ミャンマープラザ3
日本食品もこのとおり
ミャンマープラザ4
おにぎり、寿司もある
容器に入っているのは茶葉の漬物
ミャンマープラザ5
ミャンマー料理の店もあります
ケーキもいっぱい並びます
日本食
フードコートのラーメン屋のメニュー、⑱はトリカラアゲと言いたいのだろうが、
Torikara Age (トリカラ年齢)と読めるのがご愛敬
ここでお昼をいただきます
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かつ丼 4500チャット(¥331)はまあまあの味
箸ではなくスプーンとフォークが東南アジアの基本
英国教会
夜の市内中心部、尖塔は英国国教会
ジャンクションシティ
旧市内のショッピングモール、ジャンクションシティ(2017年創業)
ここも新しいミャンマーの顔です
フードコート
おしゃれな店に興味は無いので
フードコートをのぞくだけ
スシメニュー
My Sushi とやら、日本にないような寿司ばかり
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点心
これはなかなかそそられる
一風堂
一風堂ありました
夕食は安い店でいただきました
両方とも¥130

ヤンゴン(Yangon)3日目、碁盤目状の旧市内をさまよう

高等裁判所

コロニアルな街を歩きます

 2022年(令和2年)1月2日(木)
 現在のヤンゴン市内中心部は、イギリス支配時代に作られた碁盤目状の計画都市
南北を走る細い道路がストリート(St)、大き目の幹線道路をロード(Rd)と呼び、それぞれに番号や名称がつけられているので非常に分かりやすい街です。
 今日はこの街をさまよってみます。

案内板
案内図がありました、中心がスレーパヤー、JICAの文字あり
ストリート
ストリートの標識
ロード
ロードは幹線道路で大き目
古1写真
古写真2
昔の写真も展示されていました
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古写真3
昔のスレーパヤー
今の写真
背後の近代ビル以外は同じだな
ストリート2
建物に挟まれた、狭いストリートを探訪
唐突ですが、お宿の朝食です
油条砂糖がけ予想通り美味い¥15
中華揚げパン油条作ってます
あちらこちらに朝食屋台
モスク
モスクがありました、イスラム教徒もいるのです
タンドール
インド風の垂直オーブン、タンドール
仕立て屋
足ふみミシンの仕立て屋

サイカーとタナカはミャンマーらしい

サイカー

 人力車を発展させ、動力を自転車にしたタクシーはインドのサイクルリキシャーなど各地にあります。近年は動力をバイクにした物やバイクタクシーに押されがちですが、ヤンゴンにはまだ残っていました。その名もサイカー、サイドカーがなまったのかな。
 サイドカーの前後に座席があり、2人乗れます。座席が運転手の後ろにあるインド、前にあるベトナムなどがありますが、横はバランスをとるのが難しいのでは?

サイカー2
後部にもう1人のせたり、荷物を積む
サイカー3
料金は交渉、1km¥50くらいから
キノコのようなアンテナの群れ
女性が顔に塗るタナカのセット

 いまさらですがタナカはミャンマーを代表する風俗。主に女性が日焼け止め、化粧の一種として顔に塗るものですが、輪切りにした木の幹を石の硯でおろして塗ります。

 タナカに関するサイト に移動します

ボージョ・アウンサン・マーケット(Bogyoke Aung San Market)

アウンサンマーケット1
ジャンクションシティとの連絡通路あります

 
 旧市街北側に位置、ジャンクションシティに隣接するマーケット。以前は庶民のおしゃれな市場という感じだったが、今回行ったら外国人ツーリスト向けのお土産市場と化していた。。観光ガイド記事では行くべき所として紹介されるが、お土産を買わない、民芸品に興味がない人は行く必要はないかな。食品もありません。
 ただ建物は1926年に建てられた旧スコット・マーケットなので、コロニアル建築として一見の価値あり。名前はもちろん建国の父アウンサン将軍から。

アウンサン2
観光シーズンのはずだがガラガラ
民芸品
民芸品は豊富です
アウンサンスーチー
アウンサンスーチー女史はアウンサン将軍の娘
軍事政権でも殺したりはできない
食物屋台
外食文化なので食物屋台が多い
ニワトリがお客さんですか?
市場街ができていた
活気がある市場街
羊肉かな
アーケード街
これでもかと商品展示しています
問屋
オモチャの問屋かな
素朴な店
素朴な感じの店がいいね
近年渋滞がひどいとか

 ヤンゴン市内バス(YBS)、以前はすごいオンボロバスだったのが更新されてました。ルートも分かりやすくなり、料金も安いので、使いこなせればとても便利。

パイナップル
散策中美味しそうな物があればいただきます、パイナップル 500チャット(¥37)
米菓子
米の蒸し菓子、あまり甘くなかった ¥37
白玉
蜜入り白玉団子とココナッ ¥37
バナナ
バナナ 200チャット(¥15)
ポメロ
ポメロ1玉、1500チャット(¥221)
渋滞の気配
そろそろ夕刻の渋滞の気配
伊豆箱根鉄道
かつてのミャンマーのバスは日本の中古車だらけでした。今も時々みます。静岡東部の伊豆箱根鉄道バスだ。
画像をクリックすると拡大します
おもと
何か日本的デザイン、「おもと」って何?
中古車
ロゴそのままの中古車よく見ます
天秤棒
屋台の出勤、日本ではすたれた天秤棒も現役

ここがヤンゴンの中華街

中華街

 19ストリートのあたりは中国人が多い街です。でも日本、タイ、アメリカのように中華門が作られるほど密集したチャイナタウンではないです。ランドマークは観音古廟。

 ヤンゴンのチャイナタウンを紹介するブロに移動します

中国風ソーセージ、ちょっと甘い
月餅や中華菓子
漢字のあるメニューは分かりやすい

 なんとここには珍しく焼きギョーザがありました。しかも限りなく日本のギョーザに見た目も味も近く美味。4000チャット(¥294)
 普通は水餃子か蒸し餃子です。

中国系仏教寺院観音古廟
ヒンドゥー教寺院です
夕暮れ
そろそろ夕刻
定食や
日本定食屋ありました

 なんとコンビニ発見。ミャンマーで初めて見た。一応24時間となっている。品ぞろえはシンプルだが、日本のそれが異常に充実しているだけ。

エッグタルト
エッグタルト,600チャット(¥45)
コンビニ
紙幣

 ミャンマー通貨チャットの紙幣です。1万チャット(¥735)が最高金額かな。
コインはありません。200チャット以下はほぼ使われません。

 今晩でミャンマーとはお別れ。明朝バンコクに移動します。

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この記事を書いた人

 トラタロウは元世界史・地理の教員です。授業のネタにするため毎夏・冬休みにバックパッカーとして海外旅行に出かけ、83ヶ国を訪れました。旅行情報や旅ネタ、海外食生活を紹介していこうと思います。
 2022年(令和4年)末よりマレーシアに移住しました。クアラルンプールに住み、姉妹ブログ『KLダイアリートラタロウ』を作って、移住やマレーシアの情報を発信しています。よろしかったらご覧ください。
https://www.logrecodocu.website/
 
 

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